普段の編集画面のレイアウトと、場面転換2種、見出しの出入り。使う色は青・白・黒の3色だけで、イエローはワイプの細い帯とノード1つだけのアクセント。モチーフはブランドガイドのシグネチャー(円ノードのつながり)。動画素材はすべて1920×1080・60fps・アルファ付き。
素材を実際に重ねた30秒の架空インタビュー。映像は見立て、話す内容も仮のもの。3つの質問を3カット(明るい室内 → Zoom → 屋外)でつなぎ、見出し・チャンネル名・字幕・場面転換を全部入れてある。音は付けていない。
白フィルの角丸ピルに、グラデーションの枠線(#1432A0 → #2B5CE6 → #3F74EC)。話が変わるたびに差し替える。
出しっぱなしにする要素。撮影環境ごとに3パターン用意した(下)。位置と文字サイズは共通。
中央寄せ。箱は文字幅に合わせて伸縮し、角は直角。1行におさまる長さで区切る。
明るい室内など、背景が白〜淡いとき。ごく薄い白のにじみで背景から浮かせている。
背景が暗いとき。黒のにじみを敷いて、白文字が飛ばないようにしている。
空と地面のように明暗が同居して背景が読めないとき。左上の見出しと同じ白ピル+グラデ枠線で確実に読ませる。
アルファ付きなので、素材トラックに重ねるだけ。下のカットが透けて見える区間が入り・抜けにあたる。
標準版なら開始0.6〜1.7秒あたり、短尺版なら0.4秒あたり。画面がネイビーで覆われている間に前後のカットをつなぐ。
layout_overlay.png(透過)を一度置いて位置を合わせ、以降は文言だけ差し替える。方向を変えたいときは ?dir=r で場面転換だけ左右反転できる。
上のプレビューは、前後のカットに見立てた無地(白→黒。見出しは黒地)の上に重ねたもの。実素材は背景が透明なので、実際は撮った映像がそのまま出る。編集に使うのは .mov(ProRes 4444) か PNG連番。GIF・MP4版は半透明を持てないため確認専用。
配色は ?theme=brand でNotionのブランド正本(ネイビー+朱色)にも切り替えられる。
編集に使うのは .mov(ProRes 4444) か PNG連番。webmはWeb埋め込み用、mp4とgifは確認専用。