普段の編集画面のレイアウトと、場面転換2種、見出しの出入り、動画の最後に置くエンドカード。使う色は青・白・黒の3色だけで、イエローはワイプの細い帯とノード1つだけのアクセント。モチーフはブランドガイドのシグネチャー(円ノードのつながり)。動画素材はすべて1920×1080・60fps・アルファ付き。
out/channel-banner.png を重ねただけ。位置が合う右上のチャンネル名はバナー画像を使う。横616 × 縦120(スマホ基準で110%)/ 右64 / 上48。既存の3パターン(dark・light・plate)と同じく、透過PNGを実映像に重ねるだけで位置が合う。「概要欄から参加!」の一行が入るので、チャンネル名の表示と導線を兼ねられるのが違い。自分で背景を持っているので、撮影環境の明暗を選ばない。下の3本はすべてこのバナーを使っている。
実際に撮ったインタビュー素材に、この素材一式を重ねたもの。場面転換は「導入→本編」「本編→まとめ」の2箇所だけで、どちらも発話が完全に途切れている中に収めてある。不要な間と言い直しはカットし、1カット撮影なので切ったところは寄りを変えてつないだ。場面転換の効果音はどの版にも必ず入れている。音はYouTube基準(−14 LUFS)。
下地(カット・寄り・見出し・右上バナー・場面転換・締めカード・効果音)は4本とも完全に同じ。違うのは字幕の量(最低限か全発話か)とテロップの地の色(黒かメインカラーか)の2軸だけ。
字幕は最低限(7枚)にして、効果音の瞬間に大きいテロップを出す。位置は字幕と同じ(中央寄せ・下92px)なので顔にかぶらない。文字は白の太字で大事な言葉だけイエロー。効果音は場面転換3箇所+大きいテロップ7箇所+タイトル表示の計11。最後まで見てもらいたいとき向け。
全発話に字幕(41枚)。1行に収まる長さで区切り、カタカナ語や助詞の途中では割っていない。④は41枚のうち22枚でキーワードをイエローにしている。内容を確実に追わせたいとき向け。
第1回オフ会に潜入した回。別々に撮った4本を1本につないでいる。内容の都合でパスワードをかけてあるので、下から開いて入力してください。
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素材を実際に重ねた30秒の架空インタビュー。映像は見立て、話す内容も仮のもの。3つの質問を3カット(明るい室内 → Zoom → 屋外)でつなぎ、見出し・チャンネル名・字幕・場面転換を全部入れてある。音は付けていない。
白フィルの角丸ピルに、グラデーションの枠線(#1432A0 → #2B5CE6 → #3F74EC)。話が変わるたびに差し替える。
出しっぱなしにする要素。撮影環境ごとに3パターン用意した(下)。位置と文字サイズは共通。
中央寄せ。箱は文字幅に合わせて伸縮し、角は直角。1行におさまる長さで区切る。
明るい室内など、背景が白〜淡いとき。ごく薄い白のにじみで背景から浮かせている。
背景が暗いとき。黒のにじみを敷いて、白文字が飛ばないようにしている。
空と地面のように明暗が同居して背景が読めないとき。左上の見出しと同じ白ピル+グラデ枠線で確実に読ませる。
①エンタメ風テロップ(黒)の最後に、下のエンドカード(10秒)を繋いだもの。繋ぐときは本編の最後の場面転換(締めカード)を外す。締めカードを残すと、そのワイプとエンドカードのワイプで場面転換が2回続けて起きてしまうため。話し終わり(1分30秒)からそのままエンドカードのワイプに入り、QRと参加導線を出す、という並びになる。最後のカードは10秒で、YouTubeの終了画面が置ける区間(最後の20秒)に収まる。
実寸は export/コミュニティ運営ラボ_デモ_エンタメ_黒_CTA.mp4(52MB)。YouTubeに上げるときはこちらの原本を使う(上のプレイヤーはブラウザ確認用に19MBまで落としてある)。ほかの版(フルテロップ黒・メインカラー)にも同じやり方で繋げます。
動画の最後に置いて、コミュニティ運営ラボへの参加を促すカード。入りは場面転換・標準版とまったく同じ斜めのワイプなので、いまの締めカード(3.4秒)と差し替えても入りの見え方は変わらない。前半3秒で組み上げ、残り7秒はQRを読み取ってもらう時間として保つ。QRカードの枠が2.6秒ごとにふわっと広がって視線を集める。
QRの中身は community-labo.com。書き出したフレームを360pまで縮小しても読み取れることを実測で確認してある。音はBGM(頭0.6秒フェードイン/終わり2秒フェードアウト)に、場面転換音(0.0秒)とタイトル表示音(1.0秒・ロゴが組み上がる瞬間)を重ねたもの。仕上がりは他の3本と同じ −14.6 LUFS / 真ピーク −1.5 dBFS。
上の完成版MP4はそのまま繋げば終わる。編集ソフトで重ねるなら、透過の素材(アルファ付き・無音)と endcard-cta_bgm.m4a を頭を揃えて置く。ProRes 4444版(307MB)はこのサイトの1ファイル上限(25MB)を超えるので置いていないので、必要なら直接お渡しします。
アルファ付きなので、素材トラックに重ねるだけ。下のカットが透けて見える区間が入り・抜けにあたる。
標準版なら開始0.6〜1.7秒あたり、短尺版なら0.4秒あたり。画面がネイビーで覆われている間に前後のカットをつなぐ。
layout_overlay.png(透過)を一度置いて位置を合わせ、以降は文言だけ差し替える。方向を変えたいときは ?dir=r で場面転換だけ左右反転できる。
上のプレビューは、前後のカットに見立てた無地(白→黒。見出しは黒地)の上に重ねたもの。実素材は背景が透明なので、実際は撮った映像がそのまま出る。編集に使うのは .mov(ProRes 4444) か PNG連番。GIF・MP4版は半透明を持てないため確認専用。
配色は ?theme=brand でNotionのブランド正本(ネイビー+朱色)にも切り替えられる。
編集に使うのは .mov(ProRes 4444) か PNG連番。webmはWeb埋め込み用、mp4とgifは確認専用。